土
31
10月
2009
パンはいつもハニーオーツです、の話
サブウェイのモーニングメニューのサンドイッチが小さ過ぎて腹たつ。
今回書きたいことは上の一文でほぼ言い尽くしているのであれなんですが、もう一度書きますけど、小さいですよね、あれ。なんすかあれ、おやつ気取りですか?
好き嫌いないほうだし、味覚レベルも相当低いからたいていのものはおいしいって思うんですが、量が少ないとか小さいとかはほんと腹たちます。
いや、サブウェイは好きなんですよ。
野菜いっぱいとれるからありがたいし、言えばオリーブいっぱい入れてくれるから嬉しいですし。よく考えたらオリーブってサブウェイ以外の場所で食べた記憶がないですけど、まあ好きなファストフード店なんですよ。
想像してみてください。
カツ丼を頼んだら、普通のご飯茶碗サイズで運ばれてきた時の気持ちを。すごく形よくのせられている三つ葉に殺意すら抱きました。
想像してみてください。
なんかおしゃれなカフェで出てきたランチプレートとかいう食べものを。うまいまずいはこの際関係ないから店長呼んでこい、って怒鳴りたくなります。
想像してみてください。
ポケットサイズのお相撲さんを。
想像してみてください。
鉛筆削りに腰掛けて客を待つ小さな床屋さんを。
かわいいじゃないか。