土
07
8月
2010
スマートフォンの未来について。もしくは妄撮。
スマートフォンが欲しくなってきています。正確に言うと、妄撮のiPhoneアプリがやりたくて仕方ありません。なんかサンプルとしてウェブにアップされている銀行員のやつの写真だけで酒が飲める。麦焼酎のロックをおかわりできる。知らない方に簡単に説明すると、なんでしょう、今説明の文章を書いてみてひどく恥ずかしい気持ちというか三十過ぎて何書いてんだ俺、という気持ちになってきたので即座に削除しましたが、知らないひとは各々「妄撮」で検索してみてください。たぶん、死ぬほどひっかかりますから。
ただ、妄撮も、パフという息をふきかけるとスカートがめくれるというアプリもどうやらアップルが削除してしまったらしいので、アンドロイド携帯にぐっと気持ちは傾いています。
でもなあ、やっぱり妄撮がダントツでエロいんですよねえ。アンドロイド対応のアプリはまだ作ってないみたいなので、それをちょっと待とうかなと思います。
たぶんアプリの料金とか、千円ぐらいにしてもみんな買うんじゃないでしょうか。妄撮をつくったひとのブログで、そんなブログをチェックしていることに関しては軽く流してほしいんですが、世界が目標とか書いてたんですけど、絶対世界中の男が好きだと思うんですよね、あれ。最初は紙媒体ですけど、どう考えても携帯で見るのがベストですからね。
なんの話でしたか。
えっと、テクノロジーの進化ってほんと素晴らしいですよね。
