日
12
9月
2010
そーめんはおいしいなあ、という話
先日、職場の近くに安い昼飯どころを発見しました。穴場、みたいな書き方しましたけど、まあ安居酒屋チェーンの代名詞「さくら水産」のランチなんですけど。
一律五百円で、AランチBランチCランチと三種類あって、これまで確認した限りではCランチは常に串カツとカレーで。
それでなにが凄いってご飯と味噌汁がおかわり自由なのはまだともかく、生卵とのりも食べ放題で、ざるに氷ごとぶちこまれてるそーめんも食べ放題なんです。ちなみにそーめんの隣には、めんつゆを入れた実家で麦茶を入れるのを使ってたようなタイプの容器が鎮座しています。
そーめんですよ。
正直言ってそーめんのつけいる隙などない、ってぐらいランチとご飯やら卵やらのおかわりの時点で満腹になっているんですが、もうなんか自分に鞭打ってそーめん食べちゃいます。
うまいまずいじゃない、そーめんを食べる人間と食べない人間がいるだけだ。
格言っぽいことも書いちゃいます。あと、〇〇と△△がいる、って二つに分ける言い方よく見かけますけど、あれって中身ないですよね。ちょっといいこと語ってるふうに見えるから、余計にたちが悪いです、あれ。